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	<title>一騎当千×仕事術</title>
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	<description>仕組みを作り、1000人分のパフォーマンスを発揮するには？株式会社エイリスト代表・酒井のブログです。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 01 May 2012 06:10:39 +0000</lastBuildDate>
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		<title>「インターン生に求める事」の変化と、それでもインターンを受け入れようとする理由</title>
		<link>http://sakazuki.info/1644/</link>
		<comments>http://sakazuki.info/1644/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:43:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アジア]]></category>
		<category><![CDATA[採用・求人]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sakazuki.info/?p=1644</guid>
		<description><![CDATA[以前、中国の大連から留学生インターンを半年間受け入れた感想まとめ という記事を書きました。 その後、2011年12月下旬から2012年4月末までの4ヶ月間、 新しく中国からのインターン生を受け入れていました。 アイセックSFC委員会のみなさまには今回もお世話になり、ありがとうございます。 （おそらくアイセックさんからのサポートがなければ、今回のインターンは途中で頓挫してしまっていたことでしょう…。） エイリストで海外インターンを受け入れている目的としては、 主に下記のようなものがあります。 1．インターン生受け入れによる社内活性化 2．インターン生に業務を教えることによる、社員の知識定着 3．業務（特にプログラミング業務）の遂行を担う戦力として 4．将来自社で活躍してくれる人材の発掘のため 5．将来アジア市場で事業展開するための諸々の準備のため （後ろに書いてあるものほど優先度高） 今回4ヶ月を振り返ってみると、達成できた部分もあれば、達成できていない部分もありますが、 上記5つの目的のもと、 今後も海外インターンの受け入れには積極的に取り組んでいきたいと思っています。 ただもちろん反省点も多々あり、それについては今後改善していきたいと思っています。 改善が必要になった原因として、 エイリストとして、ここ一年でいくつか大きな転換がありました。 大きなものとしては、 ●新卒メディア事業の急成長 ●開発業務の内製化 という2つの変化です。 「新卒メディア事業の急成長」というのは、文字通り 就活SWOT/就職SWOT（http://swot.jp/）が事業として軌道に載ってきた事です。 それまでコンサル事業による収益が大半を占めていたのに対して、 今ではメデイア事業（特に新卒関連）による収益が過半数を占めるようになってきています。 これにより、社員1人あたり・時間あたりに求めるパフォーマンスの高さも変わりました。 参考：http://sakazuki.info/1524/ （2013卒採用は実施しないつもりだったのですが年始になり急遽実施したのも、このような背景からです。） もう1つの「開発業務の内製化」というのは、自分を含めた固定メンバーが開発業務を担えるようになったということです。 それまでは開発業務においてスキルの高いインターン生に頼りきっていたため そのインターン生が動ける時は開発が進むし、そうではない時は進まない…という状況だったのですが 今では「思いついたらその日中に開発し、リリースする」という事も可能になっています。 これは、2つとも非常に喜ばしいことでした。 しかしそれに伴い、 インターン生に求める基準も変わってしまったというのが正直なところです。 昔のエイリストでは、 プログラミングができるだけでも、インターン生の存在は本当にありがたい事でした。 もちろん今でもありがたい事に違いはないでしょう。 しかし、プログラミング「だけ」では足りなくなってしまったのが今の状況だと思っています。 （過去にいたインターン生が「プログラミングだけ」だったという事ではありません。 　むしろ、自分の頭で考えて開発してもらう部分が多かったと思っています。） つまり、外注ではなく社内で同じ場所で仕事をするからには、 「プログラミングだけ」ではもう足りないのです。 「どんなサービスがユーザーの役に立つか」とか 「今の自社サイトの問題点はなにか」を考えながら、 その解決方法を形にすることが求められるようになりました。 そこまで考える気がないのなら、外注で十分なのです。 結果として、インターン生に求めるハードルは非常に高くなりました。 　 　 今回受け入れたKさんは、プログラミングのスキルは非常に高かったのですが そういった背景からウェブディレクターに該当するような仕事まで任せていました。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>以前、<a href="http://sakazuki.info/742/">中国の大連から留学生インターンを半年間受け入れた感想まとめ</a><br />
という記事を書きました。</p>
<p>その後、2011年12月下旬から2012年4月末までの4ヶ月間、<br />
新しく中国からのインターン生を受け入れていました。</p>
<p>アイセックSFC委員会のみなさまには今回もお世話になり、ありがとうございます。<br />
（おそらくアイセックさんからのサポートがなければ、今回のインターンは途中で頓挫してしまっていたことでしょう…。）</p>
<p>エイリストで海外インターンを受け入れている目的としては、<br />
主に下記のようなものがあります。</p>
<h5>1．インターン生受け入れによる社内活性化<br />
2．インターン生に業務を教えることによる、社員の知識定着<br />
3．業務（特にプログラミング業務）の遂行を担う戦力として<br />
4．将来自社で活躍してくれる人材の発掘のため<br />
5．将来アジア市場で事業展開するための諸々の準備のため</h5>
<p>（後ろに書いてあるものほど優先度高）</p>
<p>今回4ヶ月を振り返ってみると、達成できた部分もあれば、達成できていない部分もありますが、<br />
上記5つの目的のもと、<br />
今後も海外インターンの受け入れには積極的に取り組んでいきたいと思っています。</p>
<p>ただもちろん反省点も多々あり、それについては今後改善していきたいと思っています。</p>
<p>改善が必要になった原因として、<br />
エイリストとして、ここ一年でいくつか大きな転換がありました。</p>
<p>大きなものとしては、</p>
<h5>●新卒メディア事業の急成長<br />
●開発業務の内製化</h5>
<p>という2つの変化です。</p>
<p>「新卒メディア事業の急成長」というのは、文字通り<br />
就活SWOT/就職SWOT（<a href="http://swot.jp/">http://swot.jp/</a>）が事業として軌道に載ってきた事です。</p>
<p>それまでコンサル事業による収益が大半を占めていたのに対して、<br />
今ではメデイア事業（特に新卒関連）による収益が過半数を占めるようになってきています。</p>
<p>これにより、社員1人あたり・時間あたりに求めるパフォーマンスの高さも変わりました。<br />
参考：<a href="http://sakazuki.info/1524/">http://sakazuki.info/1524/</a></p>
<p>（2013卒採用は実施しないつもりだったのですが年始になり急遽実施したのも、このような背景からです。）</p>
<p>もう1つの「開発業務の内製化」というのは、自分を含めた固定メンバーが開発業務を担えるようになったということです。</p>
<p>それまでは開発業務においてスキルの高いインターン生に頼りきっていたため<br />
そのインターン生が動ける時は開発が進むし、そうではない時は進まない…という状況だったのですが<br />
今では「思いついたらその日中に開発し、リリースする」という事も可能になっています。</p>
<p>これは、2つとも非常に喜ばしいことでした。</p>
<p>しかしそれに伴い、<br />
インターン生に求める基準も変わってしまったというのが正直なところです。</p>
<p>昔のエイリストでは、<br />
プログラミングができるだけでも、インターン生の存在は本当にありがたい事でした。</p>
<p>もちろん今でもありがたい事に違いはないでしょう。<br />
しかし、プログラミング「だけ」では足りなくなってしまったのが今の状況だと思っています。</p>
<p>（過去にいたインターン生が「プログラミングだけ」だったという事ではありません。<br />
　むしろ、自分の頭で考えて開発してもらう部分が多かったと思っています。）</p>
<p>つまり、外注ではなく社内で同じ場所で仕事をするからには、<br />
「プログラミングだけ」ではもう足りないのです。</p>
<p>「どんなサービスがユーザーの役に立つか」とか<br />
「今の自社サイトの問題点はなにか」を考えながら、<br />
その解決方法を形にすることが求められるようになりました。</p>
<p>そこまで考える気がないのなら、外注で十分なのです。</p>
<p>結果として、インターン生に求めるハードルは非常に高くなりました。<br />
　<br />
　<br />
今回受け入れたKさんは、プログラミングのスキルは非常に高かったのですが<br />
そういった背景からウェブディレクターに該当するような仕事まで任せていました。</p>
<p>最終的には真摯に取り組んでくれていたと思いますし、<br />
非常に良いことである一方で、難しさも感じました。</p>
<p>「社会人として、ウェブサイト運営者として」のあるべき考え方を身につけるまで<br />
2～3ヶ月はかかってしまい<br />
残り一ヶ月では実践まで踏み込めなかったというのも正直なところです。</p>
<p>（実践投入してPlan→Doまでやったあたりで時間切れとなり、<br />
　Check・Actionが出来なかった…　と言えばわかりやすいでしょうか）</p>
<p>前回受け入れた董くんの場合は研修が6ヶ月間だったのですが、<br />
最初の1～3ヶ月目で基礎を固め、その後にまだ3ヶ月もあったため<br />
実践するための期間は十分に取ることができました。</p>
<p>2ヶ月の差が大きく作用してしまった部分はあるでしょう。</p>
<h4>今後のインターン受け入れについて</h4>
<p>今後、インターン生の受け入れ基準をどうしていくかは、非常に悩ましいところです。</p>
<p>日本語が話せて、<br />
プログラミングもできて、<br />
なおかつ6ヶ月間も日本に来られるインターン生…ともなると<br />
いくら中国でもなかなか候補者が見つからないのが実際のところです。</p>
<p>語学力、プログラミングスキル、滞在期間の全てを満たす事は難しいかもしれません。</p>
<p>「だったらそもそもインターンを受け入れるべきじゃないのでは？」みたいな感想を持たれる方もいるかもしれません。<br />
前述のように外注をうまく使っていくべきではないか？という考えもあります。<br />
日本国内でプログラミングのできる学生を見つけた方がいいのでは？という考えもあります。</p>
<p>しかし、一方で長期的に会社を伸ばしていくためには、<br />
外から新しい風を入れることは必要なことであるとも思っています。</p>
<p>インターン生から採用につながるような場合はもちろん、<br />
インターン生から得られる新たな視点もあるでしょう。</p>
<p>決して楽なものではありませんが、<br />
今後もこうした取り組みは続けていきたいと思っています。</p>
<p>※なお、海外からのインターンばかり積極的に受け入れている印象を持たれるかもしれませんが<br />
基本的に「国籍不問」ですので、日本国内からも応募も歓迎です。</p>
<p><a href="http://alst.co.jp/recruit/">http://alst.co.jp/recruit/</a></p>
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	</item>
		<item>
		<title>ページの自動スクロールを可能にするHandsFreadの裏ワザ？「速度調節」と「スクロールを止める」方法</title>
		<link>http://sakazuki.info/1625/</link>
		<comments>http://sakazuki.info/1625/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 23:51:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お役立ちサイト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sakazuki.info/?p=1625</guid>
		<description><![CDATA[http://handsfread.herokuapp.com/ こんなツールを待っていました。 説明はこちら。 『どんなページでも自動スクロールが可能になるブックマークレット』 http://www.lifehacker.jp/2012/04/120420handsfread.html 設定するには、HandsFreadのホームページを開いて、スクロールインターバル、スクロール幅（1pxごとのスクロール、または数秒ごとに大きめの幅のスクロールなどの設定が可能）を設定し、HandsFreadブックマークレットをブックマークツールバーへドラッグします。あとは、自動スクロールをしたい時にブックマークレットをクリックするだけです。 2つほど、ライフハッカーに書いていなかった裏ワザ？を発見したので、共有してみます。 複数のブックマークレットを登録すれば、スピードを調節可能 表示するページの文章・コンテンツ量、文字の大きさなどによって スクロールのスピードを変えたい場合。 そういう場合は、 「3px/100msのブックマークレット」 →　javascript:setInterval(function(s){scrollBy(0,s&#124;&#124;3)},100)　ブックマークレット用 「5px/100msのブックマークレット」 →　javascript:setInterval(function(s){scrollBy(0,s&#124;&#124;5)},100)　ブックマークレット用 「7px/100msのブックマークレット」 →　javascript:setInterval(function(s){scrollBy(0,s&#124;&#124;7)},100)　ブックマークレット用 のように、スクロール速度の異なるブックマークレットをまとめて登録しておけば問題ありません。 文字の大きいサイトや、1画面あたりの情報が少ないサイトなら、3px/100ms、 文字の小さいサイトや、1画面あたりの情報が多いサイトなら、7px/100ms、 という感じで使い分けられます。 自動スクロールを止めるには？ 自動スクロールしていて、「ここはちゃんと読みたい！」と思った部分があった場合は、 スクロールを「相殺」することで自動スクロールを止めることができるようです。 例えば、3px/100msでの自動スクロールを止めたい場合は、 「-3px/100ms」のブックマークレットを作っておいて、それを押すだけでOK。 例：　javascript:setInterval(function(s){scrollBy(0,s&#124;&#124;-3)},100)　ブックマークレット用 一瞬、上下にブルブル震えてしまう事もあるのですが、 少し待つと、うまく相殺され、自動スクロールが止まってくれます。 ただし、振動が止まるまでの時間はまちまちです。 すぐ止まることもあれば、10秒以上震え続ける場合も…w なかなか震えが止まらない場合には、 「同じ速度でもう一度自動スクロールさせて、止める」という荒業（？）もあります。 この時、同じ速度で自動スクロールさせなければ、 振動周期の異なる振動が加わってしまい、物凄い勢いで画面が揺れます。 （それはそれで面白いですが） 例をあげると、 javascript:setInterval(function(s){scrollBy(0,s&#124;&#124;3)},100)　ブックマークレット用 と javascript:setInterval(function(s){scrollBy(0,s&#124;&#124;-3)},100)　ブックマークレット用 を実行して震えている最中に javascript:setInterval(function(s){scrollBy(0,s&#124;&#124;5)},100)　ブックマークレット用 のように違う速度のブックマークレットを実行すると、震えながら自動スクロールします。 大変読みづらいです。 その後に、 javascript:setInterval(function(s){scrollBy(0,s&#124;&#124;-5)},100)　ブックマークレット用 を実行すると、 ちなみに、間違ってもブログの更新画面で実行してはいけません。 今やってみましたが、物凄くブログが書きづらくなります。 もちろん、最初から上に向かって自動スクロールさせることも可能です。 震えたくないあなたへ とは言いつつ、しばらく実験していると、かなりの確率で震え続けることがわかりました。 それではさすがに実用に至らない…。 ということで、解決方法を見つけました。 javascript:setInterval(function(s){scrollBy(0,s&#124;&#124;1)},10)　ブックマークレット用 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://handsfread.herokuapp.com/">http://handsfread.herokuapp.com/</a></p>
<p>こんなツールを待っていました。</p>
<p>説明はこちら。</p>
<p>『どんなページでも自動スクロールが可能になるブックマークレット』<br />
<a href="http://www.lifehacker.jp/2012/04/120420handsfread.html">http://www.lifehacker.jp/2012/04/120420handsfread.html</a></p>
<blockquote><p>設定するには、HandsFreadのホームページを開いて、スクロールインターバル、スクロール幅（1pxごとのスクロール、または数秒ごとに大きめの幅のスクロールなどの設定が可能）を設定し、HandsFreadブックマークレットをブックマークツールバーへドラッグします。あとは、自動スクロールをしたい時にブックマークレットをクリックするだけです。</p></blockquote>
<p>2つほど、ライフハッカーに書いていなかった裏ワザ？を発見したので、共有してみます。</p>
<h4>複数のブックマークレットを登録すれば、スピードを調節可能</h4>
<p>表示するページの文章・コンテンツ量、文字の大きさなどによって<br />
スクロールのスピードを変えたい場合。</p>
<p>そういう場合は、<br />
「3px/100msのブックマークレット」<br />
→　javascript:setInterval(function(s){scrollBy(0,s||3)},100)　<a href="javascript:setInterval(function(s){scrollBy(0,s||3)},100)">ブックマークレット用</a><br />
「5px/100msのブックマークレット」<br />
→　javascript:setInterval(function(s){scrollBy(0,s||5)},100)　<a href="javascript:setInterval(function(s){scrollBy(0,s||5)},100)">ブックマークレット用</a><br />
「7px/100msのブックマークレット」<br />
→　javascript:setInterval(function(s){scrollBy(0,s||7)},100)　<a href="javascript:setInterval(function(s){scrollBy(0,s||7)},100)">ブックマークレット用</a><br />
のように、スクロール速度の異なるブックマークレットをまとめて登録しておけば問題ありません。</p>
<p>文字の大きいサイトや、1画面あたりの情報が少ないサイトなら、3px/100ms、<br />
文字の小さいサイトや、1画面あたりの情報が多いサイトなら、7px/100ms、<br />
という感じで使い分けられます。</p>
<h4>自動スクロールを止めるには？</h4>
<p>自動スクロールしていて、「ここはちゃんと読みたい！」と思った部分があった場合は、<br />
スクロールを「相殺」することで自動スクロールを止めることができるようです。</p>
<p>例えば、3px/100msでの自動スクロールを止めたい場合は、<br />
「-3px/100ms」のブックマークレットを作っておいて、それを押すだけでOK。</p>
<p>例：　javascript:setInterval(function(s){scrollBy(0,s||-3)},100)　<a href="javascript:setInterval(function(s){scrollBy(0,s||-3)},100)">ブックマークレット用</a></p>
<p>一瞬、上下にブルブル震えてしまう事もあるのですが、<br />
少し待つと、うまく相殺され、自動スクロールが止まってくれます。</p>
<p>ただし、振動が止まるまでの時間はまちまちです。<br />
すぐ止まることもあれば、10秒以上震え続ける場合も…w</p>
<p>なかなか震えが止まらない場合には、<br />
「同じ速度でもう一度自動スクロールさせて、止める」という荒業（？）もあります。</p>
<p>この時、同じ速度で自動スクロールさせなければ、<br />
振動周期の異なる振動が加わってしまい、物凄い勢いで画面が揺れます。<br />
（それはそれで面白いですが）</p>
<p>例をあげると、<br />
javascript:setInterval(function(s){scrollBy(0,s||3)},100)　<a href="javascript:setInterval(function(s){scrollBy(0,s||3)},100)">ブックマークレット用</a><br />
と<br />
javascript:setInterval(function(s){scrollBy(0,s||-3)},100)　<a href="javascript:setInterval(function(s){scrollBy(0,s||-3)},100)">ブックマークレット用</a><br />
を実行して震えている最中に<br />
javascript:setInterval(function(s){scrollBy(0,s||5)},100)　<a href="javascript:setInterval(function(s){scrollBy(0,s||5)},100)">ブックマークレット用</a></p>
<p>のように違う速度のブックマークレットを実行すると、震えながら自動スクロールします。<br />
大変読みづらいです。</p>
<p>その後に、<br />
javascript:setInterval(function(s){scrollBy(0,s||-5)},100)　<a href="javascript:setInterval(function(s){scrollBy(0,s||-5)},100)">ブックマークレット用</a><br />
を実行すると、</p>
<p>ちなみに、間違ってもブログの更新画面で実行してはいけません。<br />
今やってみましたが、物凄くブログが書きづらくなります。</p>
<p>もちろん、最初から上に向かって自動スクロールさせることも可能です。</p>
<h4>震えたくないあなたへ</h4>
<p>とは言いつつ、しばらく実験していると、かなりの確率で震え続けることがわかりました。</p>
<p>それではさすがに実用に至らない…。</p>
<p>ということで、解決方法を見つけました。</p>
<p>javascript:setInterval(function(s){scrollBy(0,s||1)},10)　<a href="javascript:setInterval(function(s){scrollBy(0,s||1)},10)">ブックマークレット用</a><br />
javascript:setInterval(function(s){scrollBy(0,s||-1)},10)　<a href="javascript:setInterval(function(s){scrollBy(0,s||-1)},10)">ブックマークレット用</a></p>
<p>この2つのブックマークレットで相殺すれば、振動が起きません。</p>
<p>今までは「100ミリ秒につき●ピクセル」という移動速度だったところを、<br />
「10ミリ秒につき1ピクセル」という移動速度にした…ということですね。</p>
<p>なんでこの方法で震えないのか、できれば説明したいのですが<br />
文章が無駄に長くなってしまいそうなので、ここではやめておきます。</p>
<p>「10ミリ秒につき1ピクセル」で移動速度が速すぎるという方は、<br />
「20ミリ秒につき1ピクセル」くらいにしてみると良いでしょう。</p>
<p>javascript:setInterval(function(s){scrollBy(0,s||1)},20)　<a href="javascript:setInterval(function(s){scrollBy(0,s||1)},20)">ブックマークレット用</a><br />
javascript:setInterval(function(s){scrollBy(0,s||-1)},20)　<a href="javascript:setInterval(function(s){scrollBy(0,s||-1)},20)">ブックマークレット用</a></p>
<p>「10ミリ秒につき1ピクセル」と「20ミリ秒につき1ピクセル」の中間くらいの速度がいいなー、という方は<br />
「15ミリ秒につき1ピクセル」くらいの速度にしてみるといいかもしれません。</p>
<p>javascript:setInterval(function(s){scrollBy(0,s||1)},15)　<a href="javascript:setInterval(function(s){scrollBy(0,s||1)},15)">ブックマークレット用</a><br />
javascript:setInterval(function(s){scrollBy(0,s||-1)},15)　<a href="javascript:setInterval(function(s){scrollBy(0,s||-1)},15)">ブックマークレット用</a></p>
<p>（「20ミリ秒につき1ピクセル」だと、止めた時に一瞬震えます。「15ミリ秒につき1ピクセル」だと、あんまり震えません。）</p>
<p>ぜひお試しあれ！</p>
]]></content:encoded>
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		<title>保護中: 結婚のご報告＆これから結婚式を挙げる方に参考になりそうな事まとめ</title>
		<link>http://sakazuki.info/1596/</link>
		<comments>http://sakazuki.info/1596/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 00:01:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフハック]]></category>

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		<description><![CDATA[この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<form action="http://sakazuki.info/wp-pass.php" method="post">
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	</item>
		<item>
		<title>就活中にしか使えない情報ではなく、就職後も使える知識を発信したい</title>
		<link>http://sakazuki.info/1565/</link>
		<comments>http://sakazuki.info/1565/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Apr 2012 13:47:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[就職活動]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sakazuki.info/?p=1565</guid>
		<description><![CDATA[最近、就職SWOTの企業研究コンテンツの改善に力を入れています。 3月以降に実装された機能・コンテンツとしては、 ●企業の財務状況（売上・利益・負債額など、PL/BSの基本情報） ●企業の「事業別」の売上割合（グラフ付き）と、大体の売上金額を表示 ●連続で増収達成の続いている企業の検索 ●各業界の企業リストを従業員数によって絞り込みする機能 …などがあります。 なお、PL/BSの情報についてはマーケットギークさんから提供いただいています。 この場をお借りして、御礼申し上げます。 1つ1つは細かい機能ですが、これからもまだ色々追加していく予定です。 企業研究コンテンツに力を入れる理由 就活情報サイトにおいて、企業情報コンテンツというと 「企業から出ている求人情報やイベント情報」か「内定を獲得するための選考体験・攻略法」 のどちらかに偏ってるケースが多いと思われます。 どちらも大事な情報ではあるのですが、 選考の体験談や攻略法的な情報は、残念ながら社会に出てから役立つ情報であるとは言えません。 もちろん「まずは就職する」という目的がある中で、その攻略法を考えることは大事なことです。 目的達成に向けて攻略法を考え、実行した経験が無駄になるわけではありません。 しかし、攻略法を考える中で得た「知識」自体は就活中にしか使われないものです。 実際、社会に出た人間にとって電通のエントリーシートの課題がどんなものかとか、 それに対して内定者はどう答えたのかとか、 そんな知識は仕事に一切使いません。（就活アドバイザーになる方は別として。） 一方で、世の中にどんな事業を行なっている会社が存在するのか、とか ●●業界の社員がどんな仕事をしているのか、とか 今勢いのある会社の利益構造はどうなっているのか、とか そういった情報は、社会に出てからも無駄にならない情報です。 だから全ての業界について研究し尽くせ…とまでは言いませんが、 ある程度知っておかないと「世間知らず」になってしまう危険もあるでしょう。 自分の就職した会社のことしかわからない世間知らずな状態では、 いずれその環境から出ていく事になった時、苦労する事になるかもしれません。 （今、変化の激しい時代において 就職後40年間ずっと同じ業界・同じ会社に居続けることは難しいことです。） そういった考えもあり、就活SWOTでは「就職後も役立つ情報」の提供に力を入れていきたいと思っています。 それを踏まえると、就活SWOTで提供したいコンテンツは、 大きく2つに分類できます。 1．将来にもつながる、就活対策のためのコンテンツ 今回強化したいと思っている企業研究に関する情報の他、 社会人になってからも使えるビジネスの基礎を含めた就活アドバイス記事などがこちらに該当します。 （特に、面接対策の方法や、エントリーシートの書き方などについては、 　本質的なところまで理解すれば仕事でも役立つものです。） 就活対策の方法についても知りたいと思っている方は多いため 継続的に発信していきます。 就活中にだけ必要な情報を、効率良く収集するためのコンテンツ 就活後にも役立つ知識を得てもらうため、就活中にしか使わない情報は 「いかに効率良く情報収集し、処理するか」が重要。 そのための手助けとなるコンテンツを提供していきたいと思っています。 就活カレンダーなどは、こちらに該当します。 色々と課題は多いですが… そんなわけで、引き続き2013新卒向けのコンテンツを充実させながら、 2014新卒向けのコンテンツも徐々に準備をはじめています。 （※もう1ヶ月半後には14卒のインターンイベントも続々開始するような時期なのです…） 色々とやりたい事がある中で、1割もまだ実現できていないのですが 腰を据えてそれらの課題にも取り組みたいと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近、就職SWOTの企業研究コンテンツの改善に力を入れています。</p>
<p>3月以降に実装された機能・コンテンツとしては、<br />
●企業の財務状況（売上・利益・負債額など、PL/BSの基本情報）<br />
●企業の「事業別」の売上割合（グラフ付き）と、大体の売上金額を表示<br />
●連続で増収達成の続いている企業の検索<br />
●各業界の企業リストを従業員数によって絞り込みする機能</p>
<p>…などがあります。</p>
<p>なお、PL/BSの情報については<a href="http://news.marketgeek.net/">マーケットギークさん</a>から提供いただいています。<br />
この場をお借りして、御礼申し上げます。</p>
<p>1つ1つは細かい機能ですが、これからもまだ色々追加していく予定です。</p>
<h4>企業研究コンテンツに力を入れる理由</h4>
<p>就活情報サイトにおいて、企業情報コンテンツというと<br />
「企業から出ている求人情報やイベント情報」か「内定を獲得するための選考体験・攻略法」<br />
のどちらかに偏ってるケースが多いと思われます。</p>
<p>どちらも大事な情報ではあるのですが、<br />
選考の体験談や攻略法的な情報は、残念ながら社会に出てから役立つ情報であるとは言えません。</p>
<p>もちろん「まずは就職する」という目的がある中で、その攻略法を考えることは大事なことです。<br />
目的達成に向けて攻略法を考え、実行した経験が無駄になるわけではありません。</p>
<p>しかし、攻略法を考える中で得た「知識」自体は就活中にしか使われないものです。</p>
<p>実際、社会に出た人間にとって電通のエントリーシートの課題がどんなものかとか、<br />
それに対して内定者はどう答えたのかとか、<br />
そんな知識は仕事に一切使いません。（就活アドバイザーになる方は別として。）</p>
<p>一方で、世の中にどんな事業を行なっている会社が存在するのか、とか<br />
●●業界の社員がどんな仕事をしているのか、とか<br />
今勢いのある会社の利益構造はどうなっているのか、とか<br />
そういった情報は、社会に出てからも無駄にならない情報です。</p>
<p>だから全ての業界について研究し尽くせ…とまでは言いませんが、<br />
ある程度知っておかないと「世間知らず」になってしまう危険もあるでしょう。</p>
<p>自分の就職した会社のことしかわからない世間知らずな状態では、<br />
いずれその環境から出ていく事になった時、苦労する事になるかもしれません。</p>
<p>（今、変化の激しい時代において<br />
就職後40年間ずっと同じ業界・同じ会社に居続けることは難しいことです。）</p>
<p>そういった考えもあり、就活SWOTでは「就職後も役立つ情報」の提供に力を入れていきたいと思っています。</p>
<p>それを踏まえると、就活SWOTで提供したいコンテンツは、<br />
大きく2つに分類できます。</p>
<h5>1．将来にもつながる、就活対策のためのコンテンツ</h5>
<p>今回強化したいと思っている企業研究に関する情報の他、<br />
社会人になってからも使える<a href="http://swot.jp/shinsotsu/blog/opinion/ariticle/">ビジネスの基礎を含めた就活アドバイス記事</a>などがこちらに該当します。</p>
<p>（特に、面接対策の方法や、エントリーシートの書き方などについては、<br />
　本質的なところまで理解すれば仕事でも役立つものです。）</p>
<p>就活対策の方法についても知りたいと思っている方は多いため<br />
継続的に発信していきます。</p>
<h5>就活中にだけ必要な情報を、効率良く収集するためのコンテンツ</h5>
<p>就活後にも役立つ知識を得てもらうため、就活中にしか使わない情報は<br />
「いかに効率良く情報収集し、処理するか」が重要。<br />
そのための手助けとなるコンテンツを提供していきたいと思っています。</p>
<p><a href="http://swot.jp/shinsotsu/calendar/">就活カレンダー</a>などは、こちらに該当します。</p>
<h4>色々と課題は多いですが…</h4>
<p>そんなわけで、引き続き2013新卒向けのコンテンツを充実させながら、<br />
2014新卒向けのコンテンツも徐々に準備をはじめています。</p>
<p>（※もう1ヶ月半後には14卒のインターンイベントも続々開始するような時期なのです…）</p>
<p>色々とやりたい事がある中で、1割もまだ実現できていないのですが<br />
腰を据えてそれらの課題にも取り組みたいと思います。</p>
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		<item>
		<title>優秀な友達を2人連れてこないと参加できない採用説明会</title>
		<link>http://sakazuki.info/1571/</link>
		<comments>http://sakazuki.info/1571/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Apr 2012 13:58:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[採用・求人]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sakazuki.info/?p=1571</guid>
		<description><![CDATA[カヤックさんの採用担当者インタビュー記事を読んでみました。 http://www.social-recruiting.jp/archives/9262 ワンクリック採用と、旅する説明会は確かに面白いアイデアですね。 （間違ってワンクリックしてみたら合格連絡が来てしまって焦りましたが…） さて、このインタビューとは直接関係ないのですが 読んでいて思い出した採用担当時代の話があったので、思い出しながら書き留めてみます。 人材系のベンチャー企業で採用担当をしていた時代のことなのですが、 興味のある方は是非読んでみてもらえればと思います。 優秀な友達を2人連れてこないと参加できない採用説明会 4年程前に人材系の会社で新卒採用担当をしていたのですが、 「優秀だと思う友達を2人連れてこないと参加できない説明会」というのを 実施した事がありました。 参考：開催後のプレスリリース 選考会を兼ねた説明会になっていて、 自分の連れてきたメンバーと3人チームになる…という仕組み。 選考会は「筆記試験」と「グループワーク」に分かれるのですが、 前半の筆記試験は「3人で力を合わせて解く」＋「カンニングOK」というルール。 後半のグループワークは、チームごとに事業アイデアを考え、 会場内にいる事業部長にプレゼンしてOKをもらえ、というものでした。 参考までに、告知文の一部を引用。 □━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■　ルール＆イベント詳細 □■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●参加は３人１組、もしくは４人１組。 自分自身が信頼できる、仲間を誘ってご参加ください。 ●チーム対抗。チーム毎に成果を競います。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211; &#8212;-編成された最強のチーム。 語られる、起業家の想い。 明かされる、最初の課題。 経営問題解決、推理問題、論理思考問題など 課された数々の難題に、チームで挑む。 『ビジネスプロフェッショナルに本当に必要なことは何なのか』 それを知ったあなたに、次なる試練が与えられる。 &#8220;自ら考えた事業を、投資家にプレゼンテーションせよ！&#8221; 会場に降り立つ、百戦錬磨の投資家たち。 競合優位性は何か？ 実現可能性はあるか？ どんな想いでそれをやるのか？ 事業構想力、事業への情熱、行動力、 すべてが試される一時間。 そして、最強のチームが選ばれる。 詳細な課題は当日来てのお楽しみなわけですが、大体こんな告知を打ちました。 （ちなみに、最高得点を取ったチームには役員との会食にご招待、という特典付き） 学生視点では、「優秀な友人を連れてきた方が有利だよ」という事になる。 人事視点では、 「この内容で誘われる学生は優秀な可能性が高い」 「人を誘ってまで参加しようとする学生はかなりアグレッシブな人材である可能性が高い」 「必然的にクチコミが発生するので、エントリーする学生が増える」 という事になる。 自社に対するモチベーションが高いというだけでなく、 「人を巻き込む力がある」可能性が高いというのも大きなポイントでした。 （実際には一応、友人を誘えなかった人のために 　イベント開始前にチームメイトを探せるスペースも設けました。） 　 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>カヤックさんの採用担当者インタビュー記事を読んでみました。<br />
<a href="http://www.social-recruiting.jp/archives/9262">http://www.social-recruiting.jp/archives/9262</a></p>
<p>ワンクリック採用と、旅する説明会は確かに面白いアイデアですね。</p>
<p>（間違ってワンクリックしてみたら合格連絡が来てしまって焦りましたが…）</p>
<p>さて、このインタビューとは直接関係ないのですが<br />
読んでいて思い出した採用担当時代の話があったので、思い出しながら書き留めてみます。</p>
<p>人材系のベンチャー企業で採用担当をしていた時代のことなのですが、<br />
興味のある方は是非読んでみてもらえればと思います。</p>
<h4>優秀な友達を2人連れてこないと参加できない採用説明会</h4>
<p>4年程前に人材系の会社で新卒採用担当をしていたのですが、<br />
「優秀だと思う友達を2人連れてこないと参加できない説明会」というのを<br />
実施した事がありました。</p>
<p>参考：<a href="http://j-brain.jp/press_release/081110.html">開催後のプレスリリース</a></p>
<p>選考会を兼ねた説明会になっていて、<br />
自分の連れてきたメンバーと3人チームになる…という仕組み。</p>
<p>選考会は「筆記試験」と「グループワーク」に分かれるのですが、<br />
前半の筆記試験は「3人で力を合わせて解く」＋「カンニングOK」というルール。</p>
<p>後半のグループワークは、チームごとに事業アイデアを考え、<br />
会場内にいる事業部長にプレゼンしてOKをもらえ、というものでした。</p>
<p>参考までに、告知文の一部を引用。</p>
<blockquote><p>
□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
■　ルール＆イベント詳細<br />
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>
<p>●参加は３人１組、もしくは４人１組。<br />
自分自身が信頼できる、仲間を誘ってご参加ください。</p>
<p>●チーム対抗。チーム毎に成果を競います。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>&#8212;-編成された最強のチーム。</p>
<p>語られる、起業家の想い。<br />
明かされる、最初の課題。</p>
<p>経営問題解決、推理問題、論理思考問題など<br />
課された数々の難題に、チームで挑む。</p>
<p>『ビジネスプロフェッショナルに本当に必要なことは何なのか』</p>
<p>それを知ったあなたに、次なる試練が与えられる。</p>
<p>&#8220;自ら考えた事業を、投資家にプレゼンテーションせよ！&#8221;</p>
<p>会場に降り立つ、百戦錬磨の投資家たち。</p>
<p>競合優位性は何か？<br />
実現可能性はあるか？<br />
どんな想いでそれをやるのか？</p>
<p>事業構想力、事業への情熱、行動力、<br />
すべてが試される一時間。</p>
<p>そして、最強のチームが選ばれる。
</p></blockquote>
<p>詳細な課題は当日来てのお楽しみなわけですが、大体こんな告知を打ちました。<br />
（ちなみに、最高得点を取ったチームには役員との会食にご招待、という特典付き）</p>
<p>学生視点では、「優秀な友人を連れてきた方が有利だよ」という事になる。</p>
<p>人事視点では、<br />
「この内容で誘われる学生は優秀な可能性が高い」<br />
「人を誘ってまで参加しようとする学生はかなりアグレッシブな人材である可能性が高い」<br />
「必然的にクチコミが発生するので、エントリーする学生が増える」<br />
という事になる。</p>
<p>自社に対するモチベーションが高いというだけでなく、<br />
「人を巻き込む力がある」可能性が高いというのも大きなポイントでした。</p>
<p>（実際には一応、友人を誘えなかった人のために<br />
　イベント開始前にチームメイトを探せるスペースも設けました。）</p>
<p>　<br />
ちなみにグループワークは前年までの踏襲だったのですが、<br />
グループ筆記試験というのは初の試み。</p>
<p>3人の得意分野によって分担したり、<br />
手分けして知り合いに電話しまくったりしている様子も見られ<br />
「筆記試験なのに席に座っている学生がほとんどいない」という異様な光景が印象的でした。</p>
<p>（会場が地下だったため、みんな電話をかけるために会場外に出て行ってしまったのです。）</p>
<p>ちなみにこの時の成果としては、<br />
●前年の同時期と比較して3倍の、約1500名の学生がエントリー（11月上旬時点）<br />
●参加資格を満たした146名の学生がイベント（1日限り）に参加<br />
→最終選考に進んだ学生（十数名）の大半が、そのイベントに参加した学生</p>
<p>…という事になり、50名規模の企業における採用活動という意味では大いに成功であったと思います。</p>
<h4>SNSは使わない。けれどソーシャルリクルーティング的。</h4>
<p>その時はあまり意識してなかったのですが、今風に言うと<br />
これは結構「ソーシャルリクルーティング的な取り組み」だったのではないか、<br />
と今更ながら思いました。</p>
<p>「優秀な学生の周りには優秀な学生はいる」ということは色んな方がよく言っている事ですが、<br />
そのコネクションを活用してある種のフィルターにかけるというのが、この取り組みのポイント。</p>
<p>現状のソーシャルリクルーティングというのは、<br />
「とりあえずSNSを使って告知してみましょう」<br />
「SNSを使って学生との距離を縮めましょう」というパターンが一般的だと思うのですが、<br />
極論、ソーシャルリクルーティングというのはSNSなど使わなくても出来る物なのだと思います。</p>
<p>（実際、↑の説明会を告知した媒体はリクナビ・マイナビでした）</p>
<p>『どういうターゲットに情報を届けたいのか』<br />
を意識しながら<br />
『情報を伝播させるためのインセンティブ』<br />
をどう設計するか…が肝。</p>
<p>その中でSNSを使うか、使わないか…というのは、実は枝葉の部分でしかないのです。<br />
所詮ツールの1つでしかないわけです。</p>
<p>多分エイリストで このアイデアは使わないのですが、埋もれさせておくのも<br />
もったいないと思い、いっそのことブログネタにしてみました。</p>
<p>ちょっと一風変わった就活イベントを企画したいと思っている企業さんは<br />
是非参考にしてください。</p>
<h5>追伸</h5>
<p>なお、就活SWOTでは面白い就活イベントを開催されている<br />
企業様からの広告出稿をお待ちしています（笑</p>
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		<item>
		<title>労働分配率6割の会社を『平均年収1000万円』にするためには？</title>
		<link>http://sakazuki.info/1524/</link>
		<comments>http://sakazuki.info/1524/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 23 Mar 2012 07:22:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[経営]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sakazuki.info/?p=1524</guid>
		<description><![CDATA[「労働分配率」というのは、会社全体の粗利のうち 何パーセントくらいを人件費に配分しているか、というものです。 例えば、粗利1億円・従業員数が10人の会社があったとして、 平均年収が500万（＝人件費合計5000万円）なら労働分配率50％、 平均年収が400万（＝人件費合計4000万円）なら労働分配率40％となります。 （なお「人件費率」とよく混同されるのですが、人件費率は「人件費÷売上」。 労働分配率は「人件費÷粗利益」です。） 労働分配率は人件費率よりも重要な数字で、 企業経営における財務分析の5大指標と言われているそうです。 業界によって労働分配率の傾向は大きく違っているのですが、 人件費割合の高いサービス業では6～7割が平均的な数値となっているようです。 http://blog.sr-inada.jp/keiei/roudoubunpairitsu.html （特定派遣をやっているような人材派遣会社などは、8割を超える模様） 平均年収1000万にするために？ 仮に労働分配率6割で考えた場合、 社員の『平均年収』を1000万円以上にするためには 「どの程度の生産性を発揮する必要があるのか？」を考えてみたいと思います。 （※計算が苦手な方は、しばらく飛ばして読んでください…） まず、1000万円を0.6で割ると大体1666万円になり、 社員1人あたり年間1666万円の付加価値（粗利益）が求められるということがわかります。 年間の休日数が105日だとすると営業日が260日ですので、 1日あたり1人『64076円の粗利益』を出す計算になります。 1日の業務時間が8時間であると仮定すると、一時間あたり約8千円/となります。 しかし、1日8時間のうち常時「収益の出る仕事」に集中できるわけではなく、 当然利益につながらない仕事・雑務も発生します。 ここで、そういった時間が1日のうち2時間程度発生すると仮定しましょう。 すると1日8時間のうち、残り6時間前後で64076円の粗利益を出す計算になってしまいます。 （※計算が苦手な方は、ここから読んでください） これを時間あたりに換算すると、 『だいたい1時間1万円前後』というわかりやすい数字が算出できます。 この計算から何が言えるのか。 この計算を基準にして考えると、下記のことが言えます。 『社員の平均年収を1000万円以上にしようとした場合、その社員の1時間あたりの生産性（粗利益）が1万円を下回ったら労働分配率が6割を超える（＝人件費の割合が過大になってしまう）』 ということです。 もしくは、 『その社員の1時間あたりの生産性（粗利益）が平均1万円を下回っていると、労働分配率6割の場合　その社員の年収は1000万円以下になる』 という事でもあります。 なぜこの数値が大事なのか 創業当時はとにかく売上をあげなければいけないという場面もあり 「追加コストが発生しなければとにかくやる」というスタンスでした。 「粗利益＞0」であれば、業務時間を増やしてなんとかやろう…という考え方ですね。 しかし、ある程度収益が立ってくると、次のステージに行かなければいけません。 やるべき仕事、やるべきではない仕事を見極め、 優先順位の高いものに注力して進めていかなければいく必要があります。 そうなった時に「やるかやらないか」の基準となるものは、 その案件自体の収益性、社会的意義、担当者の成長など色々あるのですが 中でも一番わかりやすいのが収益性です。（数値化しやすいので） お仕事の依頼をいただく時も、受けるかどうか迷ってしまったら 「その仕事は1時間1万円以上の価値を発揮できるか？」 とメンバーに問うようにしています。 （ただし、金銭的なリターンが1万円以上でなかったとしても、 　担当した社員の成長につながるとか、他事業とのシナジーが期待出来る場合は 　将来への投資だと考えて受けていることも多いです。） 単純作業に関しては、必要に応じて外注することも考えられますので そういった時の判断基準としても有用ではないかと思います。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「労働分配率」というのは、会社全体の粗利のうち<br />
何パーセントくらいを人件費に配分しているか、というものです。</p>
<p>例えば、粗利1億円・従業員数が10人の会社があったとして、<br />
平均年収が500万（＝人件費合計5000万円）なら労働分配率50％、<br />
平均年収が400万（＝人件費合計4000万円）なら労働分配率40％となります。</p>
<p>（なお「人件費率」とよく混同されるのですが、人件費率は「人件費÷売上」。<br />
労働分配率は「人件費÷粗利益」です。）</p>
<p>労働分配率は人件費率よりも重要な数字で、<br />
企業経営における財務分析の5大指標と言われているそうです。</p>
<p>業界によって労働分配率の傾向は大きく違っているのですが、<br />
人件費割合の高いサービス業では6～7割が平均的な数値となっているようです。</p>
<p>http://blog.sr-inada.jp/keiei/roudoubunpairitsu.html</p>
<p>（特定派遣をやっているような人材派遣会社などは、8割を超える模様）</p>
<h4>平均年収1000万にするために？</h4>
<p>仮に労働分配率6割で考えた場合、<br />
社員の『平均年収』を1000万円以上にするためには<br />
「どの程度の生産性を発揮する必要があるのか？」を考えてみたいと思います。</p>
<p>（※計算が苦手な方は、しばらく飛ばして読んでください…）</p>
<p>まず、1000万円を0.6で割ると大体1666万円になり、<br />
社員1人あたり年間1666万円の付加価値（粗利益）が求められるということがわかります。</p>
<p>年間の休日数が105日だとすると営業日が260日ですので、<br />
1日あたり1人『64076円の粗利益』を出す計算になります。</p>
<p>1日の業務時間が8時間であると仮定すると、一時間あたり約8千円/となります。</p>
<p>しかし、1日8時間のうち常時「収益の出る仕事」に集中できるわけではなく、<br />
当然利益につながらない仕事・雑務も発生します。</p>
<p>ここで、そういった時間が1日のうち2時間程度発生すると仮定しましょう。<br />
すると1日8時間のうち、残り6時間前後で64076円の粗利益を出す計算になってしまいます。</p>
<p>（※計算が苦手な方は、ここから読んでください）</p>
<p>これを時間あたりに換算すると、<br />
『だいたい1時間1万円前後』というわかりやすい数字が算出できます。</p>
<h4>この計算から何が言えるのか。</h4>
<p>この計算を基準にして考えると、下記のことが言えます。</p>
<p>『社員の平均年収を1000万円以上にしようとした場合、その社員の1時間あたりの生産性（粗利益）が1万円を下回ったら労働分配率が6割を超える（＝人件費の割合が過大になってしまう）』</p>
<p>ということです。</p>
<p>もしくは、</p>
<p>『その社員の1時間あたりの生産性（粗利益）が平均1万円を下回っていると、労働分配率6割の場合　その社員の年収は1000万円以下になる』</p>
<p>という事でもあります。</p>
<h4>なぜこの数値が大事なのか</h4>
<p>創業当時はとにかく売上をあげなければいけないという場面もあり<br />
「追加コストが発生しなければとにかくやる」というスタンスでした。</p>
<p>「粗利益＞0」であれば、業務時間を増やしてなんとかやろう…という考え方ですね。</p>
<p>しかし、ある程度収益が立ってくると、次のステージに行かなければいけません。</p>
<p>やるべき仕事、やるべきではない仕事を見極め、<br />
優先順位の高いものに注力して進めていかなければいく必要があります。</p>
<p>そうなった時に「やるかやらないか」の基準となるものは、<br />
その案件自体の収益性、社会的意義、担当者の成長など色々あるのですが<br />
中でも一番わかりやすいのが収益性です。（数値化しやすいので）</p>
<p>お仕事の依頼をいただく時も、受けるかどうか迷ってしまったら<br />
「その仕事は1時間1万円以上の価値を発揮できるか？」<br />
とメンバーに問うようにしています。</p>
<p>（ただし、金銭的なリターンが1万円以上でなかったとしても、<br />
　担当した社員の成長につながるとか、他事業とのシナジーが期待出来る場合は<br />
　将来への投資だと考えて受けていることも多いです。）</p>
<p>単純作業に関しては、必要に応じて外注することも考えられますので<br />
そういった時の判断基準としても有用ではないかと思います。</p>
<p>1時間1万円以上の価値がある仕事を常にできていれば年収1千万円以上もらう事ができるし、<br />
1時間5千円程度の価値がある仕事しかできていなければ年収5百万円程度…という計算になります。</p>
<h4>固執するのはマズイが、目安として使える</h4>
<p>ただしこの基準に固執しすぎると、身動きが取りづらくなってしまう側面はあります。</p>
<p>ですので固執はしていないのですが、わかりやすい指標として重宝しています。</p>
<p>報酬額が決まっている場合、<br />
作業に必要な時間を見積もれば採算に見合うかどうかがわかりますし、<br />
見合わない場合、やり方を根本から変えるか、見送るという判断になります。</p>
<p>もちろん、小さなベンチャー企業の場合だと特に<br />
そこまで「割の良い」案件ばかり手がけられるわけではありませんし、<br />
実態としては『時間あたりの生産性の低さを 労働時間で補っている』会社が大半だと思います。</p>
<p>しかし、それを当然のことだと考えていてはダメで、<br />
『根本に近い部分から業務の進め方を変える手がかり』にするためにも<br />
ある程度 目標値は高くしておくことが必要だと思っています。</p>
<p>言い換えると「業務フローを改善していくため、基準となる目標数値」なのです。</p>
<p>あとは設定した目標値に対して<br />
どういう行動が効果的だったか、どういう行動が効果的ではなかったか<br />
…というPDCAサイクルを回していく事が重要だと思います。</p>
<p>実際「1日のうち●時間は、1時間あたり☓☓☓☓円以上のバリューを出さなければ！」…と思いながら仕事していると、適度に良いプレッシャーにもなるかと思います。</p>
<p>ちなみに、このブログを書くのに要した時間は30分程度。<br />
5000円以上の価値があるならOKということになりますが、<br />
果たしてそれだけの価値はあるのか、どうか…（笑）</p>
<h4>社員1人当たりの粗利益について</h4>
<p>なお、先ほどの計算では1人あたりの粗利を1666万円としていましたが、<br />
実際には1500万円前後が1つの基準になっている模様です。</p>
<blockquote class="twitter-tweet"><p>メモ：粗利益を社員数で割った金額（社員1人当たりの粗利益）が基準となる。この金額が1,500万円あれば、すごく儲かっていないが、絶対に損もない。これはどんな業種でも当てはまる。 <a href="http://t.co/NihQgw05" title="http://ow.ly/8tIIc">ow.ly/8tIIc</a></p>
<p>&mdash; 酒井一樹＠就職SWOT (@sakaikazuki) <a href="https://twitter.com/sakaikazuki/status/158744051506614272" data-datetime="2012-01-16T02:55:05+00:00">January 16, 2012</a></p></blockquote>
<p><script src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
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		<item>
		<title>PC（ディスプレイ）専用メガネJINS PCを付けてみた感想</title>
		<link>http://sakazuki.info/1521/</link>
		<comments>http://sakazuki.info/1521/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 04 Mar 2012 02:07:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[おすすめ記事]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sakazuki.info/?p=1521</guid>
		<description><![CDATA[話題のJINS PCを入手しました！早速付けてPCしていますが、確かに画面を見るのが楽ですね、これ。【JINS PC】PC（ディスプレイ）専用メガネ【メガネフレーム＋レンズ＋ケース】 ow.ly/9qAqu &#8212; 酒井一樹＠就職SWOT (@sakaikazuki) March 3, 2012 3990円と比較的割安なので、物は試しということでJINS PCを入手しました。 実際かなりの割合で光が和らぐので、長時間作業する時にも疲れなくなりそうです。 （PCの画面を見る時以外に、テレビや蛍光灯の灯りもブルーライトが軽減されます。） メガネを外してみると、画面の光が強く見えます。 かなり明確に違いがわかるくらい、光の具合が変わります。 関連記事をまとめてみました 機能に関する説明や商品紹介は、色んなブログに書かれていたので どういったものなのか説明した記事を、NAVERでまとめてみました。 長時間のPC作業をするなら気になる、目を守るメガネ「JINS PC」に関する記事まとめ [NAVER まとめ] マイクロソフトやリクルートメディアコミュニケーションズでは、従業員用に導入されているとのこと。 エイリストも全社的に導入しようかな…。 興味のある方はこちらからどうぞ。 http://ow.ly/9qAqu]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<blockquote class="twitter-tweet"><p>話題のJINS PCを入手しました！早速付けてPCしていますが、確かに画面を見るのが楽ですね、これ。【JINS PC】PC（ディスプレイ）専用メガネ【メガネフレーム＋レンズ＋ケース】 <a href="http://t.co/ZNxlwf5M" title="http://ow.ly/9qAqu">ow.ly/9qAqu</a></p>
<p>&mdash; 酒井一樹＠就職SWOT (@sakaikazuki) <a href="https://twitter.com/sakaikazuki/status/175889535706742784" data-datetime="2012-03-03T10:25:07+00:00">March 3, 2012</a></p></blockquote>
<p><script src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<p>3990円と比較的割安なので、物は試しということでJINS PCを入手しました。</p>
<p>実際かなりの割合で光が和らぐので、長時間作業する時にも疲れなくなりそうです。<br />
（PCの画面を見る時以外に、テレビや蛍光灯の灯りもブルーライトが軽減されます。）</p>
<p>メガネを外してみると、画面の光が強く見えます。<br />
かなり明確に違いがわかるくらい、光の具合が変わります。</p>
<h4>関連記事をまとめてみました</h4>
<p>機能に関する説明や商品紹介は、色んなブログに書かれていたので<br />
どういったものなのか説明した記事を、NAVERでまとめてみました。</p>
<div id="135d83dcd53144a792b76e4c9"></div>
<div class="naverMatomeBPFoot01" data-na="NA:bottom"><a href="http://matome.naver.jp/odai/2133077092510354401" target="_blank" data-na="NL:undertitle">長時間のPC作業をするなら気になる、目を守るメガネ「JINS PC」に関する記事まとめ</a> <a href="http://matome.naver.jp" target="_blank" data-na="NL:matome">[NAVER まとめ]</a></div>
<p><script type="text/javascript" charset="UTF-8" src="http://matome.naver.jp/pasteScript?id=2133077092510354401&#038;p=135d83dcd53144a792b76e4c9&#038;color=01"></script></p>
<p>マイクロソフトやリクルートメディアコミュニケーションズでは、従業員用に導入されているとのこと。<br />
エイリストも全社的に導入しようかな…。</p>
<p>興味のある方はこちらからどうぞ。<br />
<a href="http://ow.ly/9qAqu">http://ow.ly/9qAqu</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>中国版Twitter「ウェイボー」、日本でもアカウント取得可能に &#124; RBB TODAY (ブロードバンド、ウェブのニュース)</title>
		<link>http://sakazuki.info/1016/</link>
		<comments>http://sakazuki.info/1016/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Mar 2012 08:23:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アジア]]></category>

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		<description><![CDATA[　「新浪微博」は、中国新浪が運営する中国版ミニブログサービス。 （中略） 140文字までの文字や画像・動画の投稿、投稿の転送と、時系列表示による情報発信を中心としたサービスで、“中国版Twitter”とも呼ばれているが、さらに、投稿者の位置情報の表示、イベント・グループ機能や投票（簡易アンケート）のような独自機能もあり、充実した機能を多数備えたソーシャルメディアとなっている。 年内には、英語版サービスの開始も予定されている。 　「新浪微博」上には、中国国内外の著名人や有名企業のなりすましアカウントが存在するため、新浪微博が公式アカウントの発行を行っており、公式アカウントには「Vマーク」（Verified：認証済み）が発行される。今回、このアカウント発行を日本でも行うものとなる。 引用元: 中国版Twitter「ウェイボー」、日本でもアカウント取得可能に &#124; RBB TODAY (ブロードバンド、ウェブのニュース). だいぶ前からアカウント持ってるけど…と思ったら、 どうやら認証アカウントのことらしいですね。 認証アカウントでなくて良ければ、7月を待たずして 誰でもすぐにweiboのアカウントは開設できます。 &#8211; なお、エイリストでは中国人学生向けに微博（マイクロブログ・中国版Twitter）を運営しています。 weiboをお使いの方は、是非フォローお願いいたします！ 現在、フォロワー3000名突破しています。 http://www.weibo.com/shukatsu/profile?topnav=1&#038;wvr=4]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<blockquote><p>　「新浪微博」は、中国新浪が運営する中国版ミニブログサービス。</p>
<p>（中略）</p>
<p>140文字までの文字や画像・動画の投稿、投稿の転送と、時系列表示による情報発信を中心としたサービスで、“中国版Twitter”とも呼ばれているが、さらに、投稿者の位置情報の表示、イベント・グループ機能や投票（簡易アンケート）のような独自機能もあり、充実した機能を多数備えたソーシャルメディアとなっている。<br />
年内には、英語版サービスの開始も予定されている。</p>
<p>　「新浪微博」上には、中国国内外の著名人や有名企業のなりすましアカウントが存在するため、新浪微博が公式アカウントの発行を行っており、公式アカウントには「Vマーク」（Verified：認証済み）が発行される。今回、このアカウント発行を日本でも行うものとなる。</p></blockquote>
<p>引用元: <a href='http://www.rbbtoday.com/article/2011/06/29/78440.html'>中国版Twitter「ウェイボー」、日本でもアカウント取得可能に | RBB TODAY (ブロードバンド、ウェブのニュース)</a>.</p>
<p>だいぶ前からアカウント持ってるけど…と思ったら、<br />
どうやら認証アカウントのことらしいですね。</p>
<p>認証アカウントでなくて良ければ、7月を待たずして<br />
誰でもすぐにweiboのアカウントは開設できます。</p>
<p>&#8211;</p>
<p>なお、エイリストでは中国人学生向けに微博（マイクロブログ・中国版Twitter）を運営しています。<br />
weiboをお使いの方は、是非フォローお願いいたします！<br />
現在、フォロワー3000名突破しています。<br />
<a href="http://www.weibo.com/shukatsu/profile?topnav=1&#038;wvr=4">http://www.weibo.com/shukatsu/profile?topnav=1&#038;wvr=4</a></p>
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		<title>Paypalより安い、中国銀行を使った中国への送金方法</title>
		<link>http://sakazuki.info/1505/</link>
		<comments>http://sakazuki.info/1505/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 01 Mar 2012 07:26:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[paypal]]></category>

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		<description><![CDATA[本日から5日間、大連にいる内定者のTくんに北京まで出張してもらっています。 （AIESECメンバーのStudytourに同行させていただいております。） 北京大学、清華大学、北京外国語大学を回って エイリストのインターン希望者を面接してくる予定です。 （ぜひ、モチベーションの高いメンバーを採用お願いします！） その関連で日本→中国へ出張費用などを送金したため、 その送金方法について書き留めておきたいと思います。 【注意】 中国地方にある中国銀行と、中国にある中国銀行（Bank of China）は全くの別物です。 本文中に出てくる中国銀行は、基本的にBank of Chinaを指します。 中国への送金で一番割安なのは、中国銀行のスーパー送金ライン 去年まではPaypalのサービスを利用して送金していたのですが 手数料コスト削減のため今年から中国銀行のスーパー送金ラインを利用する事にしました。 Paypalの場合、paypalアカウント間の決済時手数料に加えて、 決済後に中国側でpaypalアカウントから引き出す時にも、手数料がかかります。 Bank of Chinaのスーパー送金ラインは手数料が3000円となりますが、 Paypalの場合、仮に10万円振り込むとして倍以上の手数料が発生します。 送金が一回限りであればPaypalを使った方が良いのですが、 同じ相手に対して定期的に、万単位の金額を送金することがあるのであれば 中国銀行を利用するのが良いでしょう。 振込前に初期設定 まず、初期設定が必要になります。 http://www.boctokyo.co.jp/jp/service_a_02.html まず赤坂見附や大手町などにある中国銀行の東京支店に行き、口座設定を申し込みましょう。 （東京以外は、こちらをご覧ください。横浜、大阪、名古屋、神戸に支店があるようです） 個人の場合 1. 必要書類 身分証明書：外国人登録証明書・健康保険証・ 運転免許証・パスポート（住所が明確に書かれているもの）・住民基本台帳カード（顔写真付）等 2. 念のためご印鑑 注： 規定により、送金依頼人の本人確認と資金源の確認を行う場合があります。 法人の場合 1. 必要書類　 登記簿謄本　現に任にあたる方の身分証明書 2. 社印　（持ち出せる場合のみ） カードを郵送してもらう 設定をお願いした後、3週間程度で振込に利用するカードが届きます。 なお、ここで届くカードはATMに読み取らせるためのカードではなく 単に振込先の番号を伝えるためだけのカードになっています。 カードに書いてある番号だけ覚えておけば カード自体は手元になくても振込することができます。 振込の方法 カードが届いたあとの振込フローは、下記のようになっています。 http://www.boctokyo.co.jp/jp/service_a_02.html [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>本日から5日間、大連にいる内定者のTくんに北京まで出張してもらっています。<br />
（AIESECメンバーのStudytourに同行させていただいております。）</p>
<p>北京大学、清華大学、北京外国語大学を回って<br />
エイリストのインターン希望者を面接してくる予定です。</p>
<p>（ぜひ、モチベーションの高いメンバーを採用お願いします！）</p>
<p>その関連で日本→中国へ出張費用などを送金したため、<br />
その送金方法について書き留めておきたいと思います。</p>
<h5>【注意】</h5>
<p>中国地方にある中国銀行と、中国にある中国銀行（Bank of China）は全くの別物です。<br />
本文中に出てくる中国銀行は、基本的にBank of Chinaを指します。</p>
<h4>中国への送金で一番割安なのは、中国銀行のスーパー送金ライン</h4>
<p>去年まではPaypalのサービスを利用して送金していたのですが<br />
手数料コスト削減のため今年から中国銀行のスーパー送金ラインを利用する事にしました。</p>
<p>Paypalの場合、paypalアカウント間の決済時手数料に加えて、<br />
決済後に中国側でpaypalアカウントから引き出す時にも、手数料がかかります。</p>
<p>Bank of Chinaのスーパー送金ラインは手数料が3000円となりますが、<br />
Paypalの場合、仮に10万円振り込むとして倍以上の手数料が発生します。</p>
<p>送金が一回限りであればPaypalを使った方が良いのですが、<br />
同じ相手に対して定期的に、万単位の金額を送金することがあるのであれば<br />
中国銀行を利用するのが良いでしょう。</p>
<h4>振込前に初期設定</h4>
<p>まず、初期設定が必要になります。</p>
<p><a href="http://www.boctokyo.co.jp/jp/service_a_02.html">http://www.boctokyo.co.jp/jp/service_a_02.html</a></p>
<p>まず赤坂見附や大手町などにある<a href="http://www.boctokyo.co.jp/jp/branch_01.html">中国銀行の東京支店</a>に行き、口座設定を申し込みましょう。<br />
（<a href="http://www.boctokyo.co.jp/jp/branch_index.html">東京以外は、こちらをご覧ください</a>。横浜、大阪、名古屋、神戸に支店があるようです）</p>
<h5>個人の場合</h5>
<p>1. 必要書類<br />
身分証明書：外国人登録証明書・健康保険証・ 運転免許証・パスポート（住所が明確に書かれているもの）・住民基本台帳カード（顔写真付）等<br />
2. 念のためご印鑑<br />
注： 規定により、送金依頼人の本人確認と資金源の確認を行う場合があります。</p>
<h5>法人の場合</h5>
<p>1. 必要書類　<br />
登記簿謄本　現に任にあたる方の身分証明書<br />
2. 社印　（持ち出せる場合のみ）</p>
<h5>カードを郵送してもらう</h5>
<p>設定をお願いした後、3週間程度で振込に利用するカードが届きます。</p>
<p>なお、ここで届くカードはATMに読み取らせるためのカードではなく<br />
単に振込先の番号を伝えるためだけのカードになっています。</p>
<p>カードに書いてある番号だけ覚えておけば<br />
カード自体は手元になくても振込することができます。</p>
<h4>振込の方法</h4>
<p>カードが届いたあとの振込フローは、下記のようになっています。</p>
<p><a href="http://www.boctokyo.co.jp/jp/service_a_02.html">http://www.boctokyo.co.jp/jp/service_a_02.html</a></p>
<p>実際の振込は「三井住友銀行」の中央支店にある、中国銀行の口座に振込みます。<br />
そうすると、中国銀行の方で、日本国内にある三井住友銀行の口座から、中国国内の中国銀行口座に振込をしてくださるようになっています。</p>
<p>つまり、三井住友銀行に振込ができれば、どこからでも振り込むことが可能です。</p>
<p>今回は三井住友銀行まで出向いてATMから振込を行いましたが<br />
三井住友銀行系列ではない他の銀行から振り込むことも可能ですし、<br />
ネット銀行からでも振り込むことが可能ということになります。</p>
<p>最初に初期設定のため赤坂見附に行くことは若干面倒ですが、<br />
一度開設してしまえば、あとはどこからでも振り込めるというのは便利ですね。</p>
<h4>その他備考</h4>
<p>送金は1日、と記載されていいますが、送金→着金までには1～3日かかってしまいます。<br />
（今回試してみたところ、2日程度でした。）</p>
<p>なお、送金する際の情報が間違っていると、中国銀行から電話がかかってきます。<br />
（初期設定時に登録した名義と、振込時の振込元名義が食い違っている場合など）</p>
<p>なお、エイリストでは中国人学生向けに微博（マイクロブログ・中国版Twitter）を運営しています。<br />
weiboをお使いの方は、是非フォローお願いいたします！<br />
現在、フォロワー3000名突破しています。<br />
<a href="http://www.weibo.com/shukatsu/profile?topnav=1&#038;wvr=4">http://www.weibo.com/shukatsu/profile?topnav=1&#038;wvr=4</a></p>
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		<title>「成長した結果、何をするのか。」</title>
		<link>http://sakazuki.info/1485/</link>
		<comments>http://sakazuki.info/1485/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 14:02:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[就職活動]]></category>

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		<description><![CDATA[過去記事サルベージ。 今日は、大学時代に書いたブログから引っ張って来ました。 テーマは「何のために成長するのか」。 7年くらい前の記事なので書き方が幼いのですが、 主に就活生向けを意識して書いているようです。 &#8211; 「成長したい」。周りの学生からよく聞くフレーズです。 エントリーシートなどで企業に対する志望動機として 「成長したいから」という事を述べる就活生も多いと思います。 でも、大事なのは成長したその後。 何のために成長したいのか。 「成長した結果、何をするのか。」 ここが抜けていては、その成長には「社会的な価値」は無いと思います。 というより、そんなもの成長と呼べないのかもしれない。 （アウトプットが無いならば、成長したかどうかという客観的な評価はくだしようがない） 「自分の成長自分の成長」って言ってる間は価値がなくて、 それを「誰かのために」とか思ったところからようやく、成長が価値あるものになる。 ちょっと現実的な話ですが、この話を就活につなげてみます。 就活においても「成長したい」と話す学生は多いものです。 企業としてはやっぱり「会社のため」に採用活動をしているわけですし、 学生を成長させるために採用活動やってるわけではありません。 「学生を成長させたい」と言う会社もありますが、 それはその会社が「成長すれば何かしら貢献してくれるだろう」という考えを持っているからだと思います。 でも、それでは納得してくれない会社の方が多いはず。 ちゃんと言わなきゃわかってくれない会社が多いはず。 どの会社を受けてても合否の基準は「会社に貢献してくれるかどうか」です。 年間何百万円も支払ってまで入れる価値があるか。 選考基準は色々あると思いますが、どの選考基準も元を辿ると最終的にはここに行き着くはずです。 成長した結果何をしたいのか、どうなりたいのか、 なんでそうなりたいのか、 …という事を考える上で就活はすごく良い機会だと思うので、 その先に何があるのかよく考えてみるのでは良いのではないか、と思います。 わかってる人には今更な話ですが、 「なんのために成長するのか」その答えを見つけることが 成長の第一歩なのかもしれません。 &#8212;&#8212; 以上サルベージ記事。 最近書いた就活関連コラムはこちらなどご覧ください。 http://swot.jp/shinsotsu/blog/opinion/ariticle/swotcolumn/]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>過去記事サルベージ。<br />
今日は、大学時代に書いたブログから引っ張って来ました。</p>
<p>テーマは「何のために成長するのか」。</p>
<p>7年くらい前の記事なので書き方が幼いのですが、<br />
主に就活生向けを意識して書いているようです。</p>
<p>&#8211;</p>
<p>「成長したい」。周りの学生からよく聞くフレーズです。</p>
<p>エントリーシートなどで企業に対する志望動機として<br />
「成長したいから」という事を述べる就活生も多いと思います。 </p>
<p>でも、大事なのは成長したその後。 </p>
<p>何のために成長したいのか。 </p>
<p>「成長した結果、何をするのか。」 </p>
<p>ここが抜けていては、その成長には「社会的な価値」は無いと思います。 </p>
<p>というより、そんなもの成長と呼べないのかもしれない。<br />
（アウトプットが無いならば、成長したかどうかという客観的な評価はくだしようがない）</p>
<p>「自分の成長自分の成長」って言ってる間は価値がなくて、<br />
それを「誰かのために」とか思ったところからようやく、成長が価値あるものになる。</p>
<p>ちょっと現実的な話ですが、この話を就活につなげてみます。</p>
<p>就活においても「成長したい」と話す学生は多いものです。</p>
<p>企業としてはやっぱり「会社のため」に採用活動をしているわけですし、<br />
学生を成長させるために採用活動やってるわけではありません。 </p>
<p>「学生を成長させたい」と言う会社もありますが、<br />
それはその会社が「成長すれば何かしら貢献してくれるだろう」という考えを持っているからだと思います。</p>
<p>でも、それでは納得してくれない会社の方が多いはず。<br />
ちゃんと言わなきゃわかってくれない会社が多いはず。 </p>
<p>どの会社を受けてても合否の基準は「会社に貢献してくれるかどうか」です。<br />
年間何百万円も支払ってまで入れる価値があるか。<br />
選考基準は色々あると思いますが、どの選考基準も元を辿ると最終的にはここに行き着くはずです。 </p>
<p>成長した結果何をしたいのか、どうなりたいのか、<br />
なんでそうなりたいのか、 </p>
<p>…という事を考える上で就活はすごく良い機会だと思うので、<br />
その先に何があるのかよく考えてみるのでは良いのではないか、と思います。 </p>
<p>わかってる人には今更な話ですが、<br />
「なんのために成長するのか」その答えを見つけることが<br />
成長の第一歩なのかもしれません。 </p>
<p>&#8212;&#8212;</p>
<p>以上サルベージ記事。</p>
<p>最近書いた就活関連コラムはこちらなどご覧ください。<br />
<a href="http://swot.jp/shinsotsu/blog/opinion/ariticle/swotcolumn/">http://swot.jp/shinsotsu/blog/opinion/ariticle/swotcolumn/</a></p>
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